やはり、字はゆっくりと・・・

学習で最も大切なのは、字をゆっくり書くこと

いつも言っていますよね。



最近読んだ本にもこう書かれていました。



【ここから引用】

数字の書き方が雑な人は、金運をなくします。

「1」と書いたのを「2」に変えたのか、

「1」なのか「7」なのか、

「6」なのか「4」なのか。 

早く書くとわからなくなります。

これで数字を読み間違えて、自分自身が損をするのです。
子どもに金運が付くためには、数字をきれいに書けることが大切です。
0から9までがきれいに書けたら、間違いがなくなります。


そういう子どもは、必ず算数の成績が上がります。 

算数のできない子は数字が汚いので、自分で数字を読み間違うのです。

数字を書く時に、ケタを揃えて書く習慣をつけると、必ず金運は上がっていきます。

そして、数字を修正液で消してはいけません。

必ず全体に二重線を引きます。


【引用終わり(ちょと日本語が変なとこがありますが、そのまま引用します。分かった?)】


塾生のみんな、いつも言っているよね。

「6」か「0」、筆記体の「b」と「h」、「シ」と「ツ」、「や」と「か」

小学生でも、高校生でも区別がつかない字を書く人には、何度も練習させています。


ノートはボールペンで書かせ、間違えたら二本線で消させる。


全て成績アップの基本だからです。

字をゆっくりと書かないと、金運まで逃げていくそうですよ。

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