Leptonのスゴイところ

生徒がヘッドフォンで
何度も、何度も、
なまりのない、ネイティブの正しい発音を聞いて、
何度も自分で発音できる。



本物の?ネイティブスピーカーがいる英会話教室では絶対にできません。

確かにネイティブのいる教室のいいところもあります。

でも、英語の上達を考えたら、Leptonの方が圧倒的にいいのではないでしょうか?

だって、何度も何度も、自分の苦手な単語だけ、

発音してくれるネイティブがいるわけないですよね!

たとえば・・・

Janet先生:clip

Janet先生:clip

たかしくん:クリップぅ、ん?・・・ クリップ

Janat:No, no. clip

たかし:クリッポ~

Janet: Takashi, listen to me carefully.

たかし:???(なに言ってるんだろう?ジャニック先生は?)

おっと、たかしくんは先生の名前もまだ発音できていないようです。

Janet: clip

たかし:ええと、クリップ

Janet: OK, Good job! Next word.  "pin"

・・・・

Janet: Let's sing together.  おっと、急な展開!

Mary Had a Little Lamb. Mary had a little lamb, little lamb, little lamb, 
Mary had a little lamb, Its fleece was white as snow. 
And everywhere that Mary went, Mary went, Mary went, 
And everywhere that Mary went, The lamb was sure to go. 


・


・


・

実際には何人もレベルの違う生徒がいるのですから、

同じ発音を何度も、発音してもらえることはないでしょうね。



Leptonでは、1語につき、1日最低20回は正しい発音を聴き、生徒は大きな声で発音します。


そして、できるまで繰り返し聴けます。

うまくなったら、先生のチェック。合格したら次へ。

もし、まだ練習する必要があったらもう一度戻って練習。






一人では恥ずかしがって発音しない生徒がいるんじゃないかって

気になるところですが、全員、大きな声で練習していますよ。



ヘッドフォンで音楽を聞いていると、ついつい大きな声で歌ってしまいません?

私はしょちゅうです。

それと同じだと思います。かなり、みんな大きな声で発音します。



楽しいだけの英語教室との圧倒的なちがいです。

今日、Lepton本部の先生がお越しになり、

いろいろお話させていただきました。

そして、Leptonの素晴らしさを再認識しました。

今日も、多くの生徒がLeptonをドンドン進めています。

2年生、4年生、5年生、6年生

みんな、もう2ヶ月目ですが、飽きること無く、

どんどん上達しています!

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