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桜丘・錦丘・高専・七尾・羽咋・星稜を目指す君の夏期講習2015

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ハイクラスは桜丘・錦丘・高専・七尾・羽咋・星稜に合格するコースです。 ネーミングがイマイチですが、来年までにもっとよい名前を考えます。 さて、内容は次の通りです。 7月22~31日は、 理科・社会の用語の暗記が メインです。 これは、泉丘・二水トップ合格を目指す「トップコース」と同じです。 どこの高校に入るにも、 基本が大切だということです。 数学は基本問題の復習、 英語は単語の暗記、 そして漢字です。 8月1~15日は 公立入試レベルの問題が多い 夏期講習用テキストを使用して、 津幡中、津幡南中の 実力テストや 石川県総合模試対策をします。 この5冊の全ての問題を スラスラ解けるようになると、 実力テストでも模試でも 確実に高得点が取れます。 各科目平均点+20~30点上、 偏差値60を目指しましょう! このタームが実はTOPコースと 大きく異なります。 テキストのページ数が1/3か1/4です。 量を少しにして しっかりとやるのです。 そして8月後半戦17日からは最新の入試問題を解きまくります。 これはTOPコースと同じです。

泉丘・二水を目指す夏期講習2015!

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昨日は全国模試。 そして今日からいよいよ夏期講習が始まります。 中学生は3つのコースから選べます! 今回は中学3年生の「TOPコース」をご紹介しましょう。 泉丘・二水トップ合格を目指すコースです! 7月は理科・社会の用語を全て暗記します。 確認テストを何度も繰り返し、完全に覚えるまでやります。 そして数学は統一テスト範囲までの応用問題を 夏期講習テキストで学習します。 同時に入試によく出る漢字を覚えます。 英語は1~3年の文法・それを使った長文問題・作文問題を 演習します。これでもう英語はどんなテストでも80~90点確実です。 さて、ここからが本番。8月に入ったら、1科目1cm以上ある受験用テキストをやります。 最低3回繰り返して完ぺきになったら、確認テストを実施。 ただ終わらせるのではなく、できるようになったら終わりです! お盆前に終わらせます。 そして、お盆休み明けは去年の入試問題を解きまくります。 全て3回以上、できるまで繰り返すのがグッジョブ! 信じられないほどのテキストの量に、 必ず受験生たちは驚きますが、 過去の生徒に聞くと、 1週間で「イケるかも」と思うそうです。

変な人

塾の先生は変な人が多い。 これは、ひいき目にみているのではなく、世間と比べても明らかにおかしい。 「変」イコール「ひいき目」なのだから何が何だか、、、 外見もカメレオンのようにおかしい。 おっさんが明るい茶髪にしても誰も突っ込まない。「髪切った?」と同じレベルの反応だ。 金色の髪の毛が気にならない。 ピンクのシャツが当たり前。 奇抜なシャツも目立たない。 きゃりーぱみゅぱみゅもびっくりするだろう。 そんな彼らと話していて、気付いたのだが、奥さんの事を悪く言う人が一人もいない。 「いやー、うちのは全然ダメでー」とか、「うちの嫁がこんな事言ってー」など言っているのを聞いた事がない。それがカッコ悪いと分かっている。 「嫁と旅行して」「嫁にこんなプレゼントして」「嫁はいいやつでー」とか「こんなおもしろいこと言っててー」といい事しか言わない。 彼らと飲みにいって、家に帰ると妻に優しくしなきゃと思う。 20代から60代の友達も、県外から遊びに来た人も、初対面の人もみんなそう。 酔ってフラフラになってる人も、 ちょくちょく暴言吐く人も、 数回結婚している人も、 、、、な人も (全て複数人思い浮かぶので、特定のあなたのことを言っているんじゃありませんよ) でも、同級生の友達もそうなんだよねー。 これは、時代が変わったのか? 私の周りの人がそんな感じなのか? そんな人しか知らないので、当たり前だと思っていたけど、どうなのか?

伸びる子の言葉

「ヒマやし勉強でもしよっかな。」 「塾の講習、受けてもいい?」 「今日、学校早く終わった。 ラッキー、勉強できる。」 入塾後、家で このような言葉が自然に出てくるようになると すぐに成績は上がります。 各科目20点ぐらい上がる子もいます。

中学生のポテンシャル

 中1でバトミントン部に入った。それまではラケットを握ったこともない。 そんな子が2年になったら、かなりうまくなる。 中学生ってすごいと思う。それまでやったことがないスポーツでも部活に入って1年くらいすればみんなうまくなる。 中学生のみんなは気づいているかな? それに比べたら、たかが連立方程式や、関数、、、って思わない? かな… そう思ってもらえるよう、今日も頑張ります。

なぜシートベルトをするの?

自動車を運転するときになぜシートベルトをしないといけないのでしょう? 答えられますか? 「しないと、警察に捕まるから」ではなく、 「しないと、万一事故にあったとき危険だから」です。 計算問題を解くときに途中計算を書くのは、 「書かないと先生に指摘されるから。やり直しさせられるから」ではなく、 「書かないと時間がかかり、ミスが増えるから」です。 もう一つ例を書きますね。 自動車を運転するときに、スピードを出さない理由が 「今日は警察が取り締まりをしているから」なら、 その日だけゆっくり運転すればいい。 「危険だから」スピードを出さないのなら、 取り締まりに関係なく、スピードは出さないはず。 塾では途中計算を書き、テストで書かない生徒はそれが分かっていないのです。

この大学、入りたい。

大学に入りたいのは、生徒ではなく、私。 こんな大学あるんですね。 「カレー大学」 http://www.currydaigaku.jp/curriculum/ カレーをスパイスから学べるそうです。 「何を急に言い出すんや」と思いましたか? いえいえ、急ではありません。 学生時代、塾かカレーショップを経営したいと思っていましたから。