2014/10/26

マルーン5の5作目 V(five)

津幡校のBGMとしておなじみ?のマルーン5がニューアルバムを少し前にリリースしたので感想を書いてみる。

毎回一曲目を聴いた瞬間、そのアルバムの成功を確信し、最後までずっと楽しく聴けるのが彼らのアルバムだが、今回の5作目も例外ではない。

ポリスといえば、、、計算しつくされた変則的なベースラインに乗せて、シリアスで意味深な歌詞を青筋立ててスティングが歌う。そしてギターのアンディーサマーズが恐ろしく攻撃的かつ正確なカッティングで攻めまくる。この2人のイギリス人を、精密なドラミングでまとめるアメリカ出身のスチュワートコープランドが美しくまとめる。

洋楽好きには説明不要のポリスだが、このアルバムの成功を決定づけた1曲目のMAPSはカリフォルニア出身のマルーン5が、マジメな英国人バンドのポリスの曲を楽しく、楽しく演奏した感じだ。

「思いっきり能天気なポリス」といったところか。

消えた

久しぶりに音楽を聴き、あまりにも良かったのでブログにかいておこうと、約1ヶ月ぶりに記事を書いていた。

たった一曲について、丁寧に丁寧にいっぱい書いた。





そしたら、さっき消えた…

AppleStoreで悪い評価でもいて、思いっきり文句を書きたいところだ(笑)

でも、しないよ。ネガティヴな行動が嫌いだから。

そして、そのおかげで音楽の記事ともう一つこの記事を書けたんだから喜ばないと。